斉木楠雄のΨ難

超能力者って大変なんだなと思うギャグ漫画「斉木楠雄のΨ難」

ギャグ漫画「斉木楠雄のΨ難」

主人公の超能力者の斉木楠雄です。

 

この漫画の中で、最も真面です。

 

他の登場人物は、とっても個性的なので読んでいて飽きません。

 

ねむのやが描く、濡れ透けJK雨宿りレイプや濡れ透けJKも、バス停でレイプされる女子校生があまりにもエロすぎて何度も読んでしまいます。

 

飽きずに何度も読める作品、何度でも抜ける作品と言うのは魅力的ですね。

 

 

斉木楠雄は、超能力者なのですがそのことを隠し、普通に生活をしています。

 

学園生活中に、多々正体がバレそうになりますがそこも面白いところです。

 

 

本気を出せば、世界を3日で滅ぼせる力があるらしいです。

 

でも、常人には便利と思われる能力も斉木楠雄にとっては、災難でしかなく、日々を普通に過ごす為に、色々苦労してしまいます。

 

 

テレパシー能力で、人の考えが読めるので、本を読んでも内容をしている人がいたら、即ネタバレですから、面白味が無くなってしまいます。

 

そんな、超能力のせいで不憫に過ごしています。

 

連載が続くごとに新キャラもどんどん増えているので、今後の展開が楽しみで毎週のジャンプを楽しみにしている作品です。

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